2022夏季特集:PC
バイデン農政と中間選挙
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_JAまるごと相談室
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
石原バイオサイエンスヘッドSP:ネマトリンエース
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

殺菌剤「トリフミン水和剤」が登録変更 かんしょの基腐病にも適用可能 日本曹達2022年8月31日

一覧へ

日本曹達株式会社は、殺菌剤「トリフミン水和剤」が8月30日付で登録変更となり、かんしょの基腐病にも適用可能になったと発表した。

殺菌剤「トリフミン水和剤」殺菌剤「トリフミン水和剤」

詳細は下記の通り。

1.作物名「かんしょ」を追加。

2.希釈倍率を16倍で使用する場合は、使用液量は0.8~1.6L/10a、使用時期は収穫前日まで、使用方法は散布または無人航空機による散布、本剤の使用回数は2回以内、トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数は3回以内(植付前の処理は1回以内、植付後は2回以内)。

3.希釈倍率を2000~3000倍で使用する場合は、使用液量は100~300L/10a、使用時期は収穫前日まで、使用方法は散布または無人航空機による散布、本剤の使用回数は2回以内、トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数は3回以内(植付前の処理は1回以内、植付後は2回以内)。

4.希釈倍率を500倍で使用する場合は、使用時期は植付前、本剤の使用回数は1回、使用方法は17時間苗基部浸漬、トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数は3回以内(植付前の処理は1回以内、植付後は2回以内)。

5.「水産動植物への影響」について、「無人航空機による散布で使用する場合は、飛散しないよう特に注意すること。」を追加。

最新の記事

NTT・ビオストック SP

みどり戦略

住友化学住友化学右正方形2SP

注目のテーマ

注目のテーマ

JA人事

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る