左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
BASFヘッドPS:バスタ液剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

健康食品の安全性・機能性で意見交換会 大阪と東京で 農水省等2016年2月12日

一覧へ

 農水省は、消費者庁、厚労省と共同で、「食品に関するリスクコミュニケーション―健康食品の安全性や機能性に関する意見交換会」を大阪と東京で開催する。

 最近は、錠剤やカプセルなどを含めてさまざまな種類の健康食品が流通している。さらに、昨年4月からは、事業者の責任において、科学的根拠にもとづいた機能性を表示する「機能性表示食品」制度も始まっている。
 こうしたなかで、消費者自身が健康食品の利用に関して、安全性や機能性などの特性を理解し、適切な利用について判断できるよう情報提供するとともに意見交換を行うために、この意見交換会が開催される。
【意見交換会の概要】
1)大阪会場
○日時:3月2日13:15―16:30
○場所:CIVI研修センター新大阪東E5ホール(大阪市東淀川区東中島1-19-4新大阪NLCビル)
2)東京会場
○日時:3月17日13:15―16:30
○場所
あいおいニッセイ同和損保新宿ビルホール(東京都渋谷区代々木3-25-3)
3)主なプログラム
○基調講演 ・情報提供:「健康食品の安全性と有効性について」国立研究開発法人 医薬基盤・健康研究所、国立健康・栄養研究所 情報センター長 梅垣敬三氏
「健康食品の安全性確保」厚生労働省 医薬・生活衛生局生活衛生・食品安全部基準審査課担当官
「機能性表示食品制度の現状について」消費者庁食品表示企画課担当官
○パネルディスカッション
4)申込み方法
○インターネット
大阪:http://2015riskcom.net/osaka/(外部リンク)
東京:http://2015riskcom.net/tokyo/(外部リンク)
の「参加申込み入力フォーム」に必要事項を明記して申し込む
○電子メール
shouhishacho@intergroup.co.jp
へ、希望会場、氏名、メールアドレス、電話番号、所属などを明記して申し込む
○なお、電話での申し込みは受け付けていない
○申し込み締め切り
大阪:2月24日
東京:3月10日
5)問合せ
「食品に関するリスクコミュニケーション」運営事務局 担当:高田、関
電子メール:shouhishacho@intergroup.co.jp
電話:03-5549-6912

最新の記事

コルテバアグリサイエンスSP

JA人事

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る