人事2024 左バナー 
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
ヘッダー:FMC221007SP
FMCプレバソンPC
FMCプレバソンSP

JA上川中央とコラボ第2弾 北海道愛別産「ジャンボ舞茸」使用のハンバーグ新発売 ファンデリー2022年10月25日

一覧へ

ファンデリーは10月25日、北海道愛別産「ジャンボ舞茸」を使ったJA上川中央とのコラボ商品第2弾「きのこの里あいべつの旨み堪能 舞茸香る味噌煮込みハンバーグ」を同社の『旬をすぐに』シリーズから発売した。

新発売の「きのこの里あいべつの旨み堪能 舞茸香る味噌煮込みハンバーグ」新発売の「きのこの里あいべつの旨み堪能 舞茸香る味噌煮込みハンバーグ」

『旬をすぐに』は、おいしさと安全性にこだわり、生産者を特定した国産食材を100%使った冷凍食品。北海道のJA上川中央とコラボした「きのこの里あいべつの旨み堪能 舞茸香る味噌煮込みハンバーグ」(498円・税込)は、1株500グラム以上ある「ジャンボ舞茸」を食べやすいサイズに割いてからオーブンでグリルし、手ごねハンバーグに添えた。きのこの旨味と、コリコリとした舞茸の食感がアクセントになっている。

ジャンボ舞茸を生産する宮本さんジャンボ舞茸を生産する宮本さん

北海道上川郡愛別町では、栽培が難しいと言われる種菌(M52号菌)を使って栽培。この種菌を使用した舞茸は、日本では唯一、JA上川中央だけが取り扱っている。舞茸は培地で8割方決まってしまうため、生産者は常に試行錯誤しながらより良いきのこをつくる努力を重ねている。

愛別町産の舞茸は香りが高く、茎の部分の歯ごたえがしっかりとして食べ応えがあり、コリコリとした食感が特徴。淡泊な味でどんな料理にもなじむ。

重要な記事

日本曹達_ナブ乳剤_SP

最新の記事

DiSC:SP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る