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29年産米の集荷数量前年比24万t減-10月末2017年12月5日

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 農林水産省は11月30日、29年産米の10月末契約・販売状況などを公表した。

 10月末の集荷数量は188万5000tで前年(28年産)同月比で▲24万1000tとなっている。契約数量は165万1000tで同+7万7000t、販売数量は29万2000tで同▲2000tなっている。
 民間在庫は出荷段階で235万t、対前年差で▲26万tとなっている。出荷段階は、全農、道県経済連、県単一農協、道県出荷団体(年間玄米仕入れ量4000t以上)、出荷業者(年間玄米仕入れ量500以上)の在庫合計。
 販売段階は52万t、対前年差で▲1万tとなっている。販売段階は、年間の玄米仕入れ量が4000t以上の米穀販売事業者の在庫合計となっている。事前契約数量は138万1000tとだった。

 

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