Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

水稲除草剤 29年度340品目に削減-JA全農2017年12月13日

一覧へ

 JA全農は12月12日、全農自己改革における農薬事業の取り組み状況について公表した。水稲除草剤は430品目を340品目に削減できる見込みだという。

 農薬事業では

(1)ジェネリック農薬
(2)担い手直送規格
(3)品目集約による価格引き下げ

 の3つに取り組んでいる。
 このうちジェネリック農薬については開発候補剤を絞り込み、10月から1剤について開発を開始し、5年後の登録取得をめざしている。
 担い手直送規格農薬は28年度は11品目2万2125ha(122JAで取り扱い)だったが、29年度は29品目に拡大。年度末には5万2500haの実績を見込んでいる。
 品目集約ではJA全農取り扱いの水稲除草剤(28年度430品目)の品目削減に取り組んでおり、30年度に300品目を目標としている。29年度は340品目に削減できる見込みとなっている。

 

(関連記事)
予約積上げで肥料価格最大3割引下げ実現(17.12.13)
新規殺菌剤「ナエファイン」販売開始 クミアイ化学(17.12.08)
農業のあらゆる分野をコーディネートするF-TACへ(17.11.22)
大澤農水省経営局長が講演 改革は地域の特性生かして(17.11.16)
【神出元一・JA全農代表理事理事長】生産者が実感できる「改革」実行(前半)(17.10.30)
木徳神糧と業務提携契約を締結-JA全農(17.10.27)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る