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農業高校をPR 自慢の産品一堂に-全国農業高校収穫祭2018年11月12日

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 全国の農業高校の生徒が作った農作物や加工品の収穫祭が11月10、11日の両日、東京で開かれた。全国から農業・食品関係が学科・コースのある高校を含め46校が参加。元気な声で、授業やクラブ活動で作った自慢の農作物や加工品をPRした。

賑わう全国農業高校収穫祭 この収穫祭は全国農業高等学校校長協会加盟校(367校)のうち46校が参加。「農」や「食」について学ぶ高校生が、自分たちが作った農産物や加工品を自ら販売することを通じて、生徒の学習や将来の就農への意欲を高めるとともに、農業高校と生徒の活動を広く伝えるようというもので毎年開いている。
 会場となった東京・八重洲の百貨店のレストランフロアと八重洲口地下街には、各高校のブースが並び、生徒たちの元気な声が響いた。青森県の五所川原農林高校はグローバルGAP認証のリンゴ、群馬県の利根実業高校は真田太平記にちなんだ「戦国米」、全国で唯一日本酒づくりを学べる山口県の田布施農工高校は自慢の日本酒を展示するなど、各校の特徴ある産品が目を引いた。2日目には午前中で売り切れとなるブースが相次いだ。

(写真)賑わう全国農業高校収穫祭

 

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