Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

沖縄でCSF確認-国内52例目2020年1月8日

一覧へ

 農林水産省は1月8日、沖縄県でCSFの患畜が確認された。国内で52例目となる。沖縄県での発生確認は33年ぶり。

 発生農場はうるま市で393頭を飼養していた。1月6日に農場から飼養豚が死亡しているとの報告を受け、家畜防疫員による立入検査を実施、CSFの疑いがあったため国の農研機構動物衛生研究部門が遺伝子解析し8日に患畜と判明した。

 飼養者が同一のうるま市内の農場の飼養豚も擬似患畜として防疫措置を講じる。1戸2農場で防疫対象は825頭となる。
 沖縄県の豚の飼養頭数は約20万頭(平成30年12月末)となっている。


(関連記事)
沖縄でCSF確認-国内52例目(20.01.08)
豚コレラ 法律では「豚熱」と表記へ-農水省(19.12.25)
ワクチン接種 東京都など8都府県に拡大-CSF対策(19.12.23)
ワクチン接種済み農場で子豚にCSF 愛知で18例目(国内51例目)(19.12.18)
CSF対策で経口ワクチン空中散布を栃木県内で実施(19.12.16)
予防的殺処分 ASFも対象に-家伝法改正へ(19.12.11)
日米協定「農業者への影響 最大限注視」 中家JA全中会長(19.12.05)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る