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「ハッピーミルクプロジェクト」ユニセフに約1400万円寄付 コープデリ2020年10月14日

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コープデリ連合会は10 月8日、「2019年度ハッピーミルクプロジェクト」の募金・寄付金贈呈式で、コープデリグループを代表して土屋敏夫理事長が、日本ユニセフ協会の早水研専務理事に組合員から寄せられた募金・寄付金を日本ユニセフ協会に贈った。

コープデリ連合会 土屋理事長(写真左)と日本ユニセフ協会の早水専務理事コープデリ連合会 土屋理事長(写真左)と日本ユニセフ協会の早水専務理事

コープデリグループは、コープマークの牛乳の売り上げの一部をユニセフに寄付し、アフリカの子どもたちの栄養改善を応援している。2019年度は6757万本の牛乳が利用され、寄せられた募金と合わせて1403万3520円をユニセフに寄付した。

日本ユニセフで行われた贈呈式で、日本ユニセフ協会の早水専務理事は「新型コロナウイルスの感染拡大で世界的に街頭募金など対面での活動が大幅に制限されている中、商品の購入により募金していただけるこのような取り組みは、非常にありがたく思っています」と感謝を述べた。

ハッピーミルクプロジェクトは、2020年度からアフリカ・コートジボワール共和国の子どもたちの栄養改善プログラムを支援している。

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