想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

食の多様性にやさしい群馬県へ「ヴィーガン・インバウンドセミナー」開催 ジェトロ群馬2020年11月20日

一覧へ

ジェトロ群馬は12月2日、「群馬ヴィーガン・プロジェクト」事業の一環としてヴィーガン・インバウンドセミナー「実践編」をリアルとオンラインで同時開催する。ヴィーガン対応に関する有識者を招き、講演を開催するとともに、県内先進対応事業者を交えたパネルディスカッションを行う。

食の多様性にやさしい群馬県へ「ヴィーガン・インバウンドセミナー」開催 ジェトロ群馬

欧米を中心にヴィーガンやベジタリアンなど「フードダイバーシティ(食の多様性)」がトレンドになっている。日本国内でも大手食品メーカーによる代替肉・ヴィーガン市場への参入など飲食店は将来確実に必要を迫られる分野となることから、ジェトロ群馬は昨年、海外のヴィーガンシェフを2度招へい。今年2月には米国・ロサンゼルスで群馬県産の食材のPRイベントを行った。

今回は、ヴィーガンセミナーの「実践編」として、ヴィーガン対応に関する有識者を招いたセミナーをリアルとオンラインで同時開催。また、県内ですでに対応している先進的な事業者である「柏屋旅館」(四万温泉)と「CafeMahaloha」(館林市)を交えたパネルディスカッションを行う。

ウィズ・アフターコロナの世界で、海外食品関係者や健康志向の外国人観光客などインバウンドの回帰に備えて準備を進め、「群馬=食の多様性に優しい観光地」というイメージが国内外に浸透するよう地域一丸となって取り組んでいく。

昨年6月に行われたヴィーガン・インバウンド対応セミナーの様子昨年6月に行われたヴィーガン・インバウンド対応セミナーの様子

<開催概要>

日時:12月2日13時30分~16時30分
会場:エテルナ高崎orオンライン(ZOOM)
申込み締切:11月30日12時00分

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る