Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
FMCSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

農林水産被害 110億円-7月12日現在2018年7月13日

一覧へ

 7月豪雨による農林水産関係の被害状況は7月12日現在、前日取りまとめより30億円以上増えて110億円となった。

 11日時点より被害報告がある地域は2県増えて34道府県となった。
 農作物の被害は800ha以上増えて25道府県で9640haとなった。農業用ハウスは17府県で457件、畜産用施設は8府県29件、選果場など共同利用施設は愛媛県で7件の被害が報告されている。
 農地の破損は24道府県で758か所、農業用施設は26道府県で611か所の被害が報告されている。農業用施設にはため池の決壊も含まれており、7か所から11か所に拡大した。農業関係の被害額は28億6000万円となった。
 林野関係は前回より20億程度拡大し78億3000万円、水産関係も3億以上拡大し4億円となった。合計で110億9000万円となっている。

 

(関連記事)
農林水産関係被害 74億円-7月豪雨(18.07.12)
平成30年7月豪雨で特別相談窓口を設置 日本公庫(18.07.12)
豪雨被害 政府備蓄米の支援も準備(18.07.11)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る