Z-GIS左PC
JA全農 部長インタビュー 全力結集で挑戦 21年度事業計画
左カラム:全中動静160_86
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:ナリアWDG
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

都府県の春植えばれいしょ 収穫量、都府県で3%増 農水省統計2018年12月7日

一覧へ

 農水省は平成30年産春植えばれいしょの都府県作付面積は前年並み、収穫量・出荷量はともに前年を上回ったと12月6日、公表した。

春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)

 都府県の作付面積は2万3300haで前年産より100ha増加した。10aあたりの収量も2060kgで前年から50kg増加。収穫量は48万1100tで、前年産と比べて1万4600t多く、出荷量も30万1800tで前年産より1万4700t増加した。
 都道府県別の収穫量の割合は鹿児島県が8万3600t(17%)、長崎県が7万2000t(15%)、茨城県が4万6200t(10%)で、この3県が都府県のおよそ40%を占めた。

平成30年産春植えばれいしょの作付面積、10a当たり収量、収穫量及び出荷量(都府県)

 

(関連記事)
ポテチ用ばれいしょ生産回復へ(17.05.15)
「疫病」・「べと病」に卓越した効果 新規殺菌剤「デュポンゾーベックエニケード」上市 デュポン(16.04.22)
スイートコーン新品種も! 続「サカタフェア2016横浜」(16.01.14)

最新の記事

ナガセサンバイオSP 2021

JA人事

ヤンマーSP

みどり戦略を考える

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA女性協70周年記念 花ひらく暮らしと地域

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る