想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
Z-GIS:ヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

イタリア野菜に新らしく3品種 トキタ種苗2016年3月24日

一覧へ

 トキタ種苗(株)は3月22日、「グストイタリア」シリーズから新しい3品種を全国の種苗店、園芸店、JA、トキタ種苗のアマゾンショップなどで発売した。

「ルナ」「クリスピーノ」「リモーネ」「グストイタリア」シリーズ 「グストイタリア」は家庭菜園でも楽しめるイタリア野菜シリーズで、実際にイタリアで食べられている野菜を中心に展開している。種苗袋はイタリアの風景や現地の農業者のイラストを載せ、雰囲気が伝わるよう工夫している。
 今回発売された3品種は「ルナ」「クリスピーノ」「リモーネ」。
 「ルナ」のイタリア名はバルバビエートラ。ホウレンソウと同じヒユ科(旧アカザ科)で、栄養価が高い根菜。種まき時期は3月、9月ごろ。根の部分を薄くスライスしてサラダの彩りにしたり、葉の部分をバターで炒めたりして食べる。
 「クリスピーノ」のイタリア名はカーボロ・ヴェルザ。ちりめんキャベツで、既存の品種に比べ育てやすく大玉でちぢみが強いことが特徴。種まき時期は1~2月、7~8月ごろ。ロールキャベツなどに調理するときは、味をしみこませることがポイント。
 「リモーネ」のイタリア名はバジリコ。種まき時期は4~7月ごろ。レモンバジルの一種で、葉を噛むとスイートバジルの風味の後に柑橘のさわやかな香りが広がる。から揚げや麺類に添えて楽しめる。
 「ルナ」は小袋80粒入り、「クリスピーノ」は小袋50粒入り、「リモーネ」は小袋200粒入りで、税別281円。

(関連記事)
「FOODEX JAPAN 2016(フーデックス ジャパン2016)」開催! (16.03.08)

スティック・カリフラワー ラッピングバスでキャンペーン トキタ種苗 (16.02.03)

最新の記事

国際衛生SP:パナミエール

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る