Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
JA全中中央①PC
全農ビジネスサポート:センター上:SP

障がい者支援のTV-CMを放映 JA共済連2014年12月3日

一覧へ

 JA共済連は障がい者スポーツの支援し、その素晴らしさを社会に伝えようと、新たなTV-CMを制作した。12月3?9日の障がい者週間などに合わせて放映される。

アイススレッジホッケー篇のTV-CM 今回、新たに製作したCMは、「アイススレッジホッケー」篇、「車いすバスケット」篇、「車いすマラソン」篇と、この3本を編集した「オムニバス」篇の計4本。
 「車いすマラソン」篇には、農協共済別府リハビリテーションセンターに勤務するJA共済連職員の甲斐邦生選手、「アイススレッジホッケー」篇には日本代表の須藤悟選手、「車いすバスケット」篇には篠田匡世選手が、それぞれ出演している。いずれのCMも、選手たちの息遣いが聞こえてくるような激しいスピードや、ぶつかり合いなど臨場感あふれる迫力ある映像で、障がい者スポーツの魅力や、障がい者にとってスポーツとの出会いが人生のモチベーションになっていることなどを紹介している。
 CMは、3?9日の障がい者週間期間中に日本テレビ系列のスポット枠で「オムニバス」篇が放映されるほか、9日から「所さんのニッポンの出番」(TBSテレビ系列、毎週火曜19時?19時56分)、27日の年末特番「マサカの確率?備えあれば憂いなし!2015?」(日本テレビ系列、10時30分?11時25分、沖縄のみ15時30分?16時25分)で放映される。
 また、3日からはJA共済連ホームページ「TVCMライブラリ」でも公開されている。

(写真)
アイススレッジホッケー篇のTV-CM


(関連記事)

豊田浩二さん(山口)が優勝 フロントマン競技会(2014.11.18)

ES向上通じてCS向上 JA共済がセミナー(2014.11.11)

【対談 村上前副会長・伊藤前常務(後編)】大災害に協同の本領発揮 高齢化社会の世界モデルに(2014.10.10)

【農業改革、その狙いと背景】農政・農協「改悪」の正体 鈴木宣弘・東京大学教授(2014.08.04)

改革を着実に実践 市村JA共済連新会長(2014.07.25)

最新の記事

シンジェンタアファーム:SP

JA人事

ヤンマーSP

農協時論

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA全農・部長インタビュー:2021年度事業計画

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る